聖学院広報センター

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聖学院広報センター

学校法人聖学院広報センターの公式アカウントです。卒業生、在籍生徒、保護者、教職員はもちろん、聖学院の教育、日本の教育に関心を持たれているみなさん、そして社会や未来に夢を描くみなさんとつながりたいと思っています。

マガジン

  • The story of Seigakuin 卒業生紹介

    たくさんの聖学院の卒業生が社会で活躍しています。卒業生は聖学院の宝物であり、めざす教育の答えでもあります。順調なときも、そうでないときも、いつでも聖学院は一緒です。卒業生を誇りに思い、そして応援しています!

  • 聖学院発祥の地を探るプロジェクト_REPORT

    さまざまな歴史史料を一つひとつ確かめながら調査を進めた結果、ついに聖学院発祥の地を探し当てることができました!

  • 聖学院関連note記事

    聖学院について書かれたnoteの記事を集めてみました。

  • 聖学院 教員募集情報

    学校法人 聖学院が設置する、聖学院幼稚園、聖学院小学校、聖学院中学校・高等学校、女子聖学院中学校・高等学校の教員募集情報です。

最近の記事

  • 固定された記事

聖学院の良さを、聖学院で学んだ人たちの思いや活躍をたくさんご紹介します!

卒業生のみなさま、聖学院各校の生徒・学生のみなさま、保護者のみなさま、教職員のみなさま、こんにちは。 関心をお持ちいただき、お越しくださった一般のみなさま、はじめまして。 こちらは学校法人聖学院 広報センターの公式 noteアカウントです。 聖学院とはこんな学校 聖学院は幼稚園から大学、大学院まで設置している学校法人です。 聖学院の各校は、生まれたときから誰もが持っている、「自分ならではの強み」=「オンリーワン」を生かして、社会に貢献し、未来を創造する人たちが育まれる場で

    • 聖学院広報センター発行『ASF NEWS Jun.2024 No.62』

      巻頭特集 われら青春の運動部 聖学院中高×女子聖学院中高 バスケットボール部顧問のトークセッション こちらからダウンロードしてご覧ください。 ↓

      • 【Z世代の活躍!Vol.1】Bug Bountyとは?情報セキュリティのプロフェッショナル|#062 大谷 孟宏さん

        聖学院中学校・高等学校 卒業 大学在学中にコンテストで受賞! 大学案内に掲載!などなど、若くから活躍している聖学院の卒業生がたくさんいます。 今回から3回にわたってお届けする記事は、そうした若き卒業生たちをご紹介するシリーズ企画、『Z世代の活躍!』です。 みなさま、どうぞご期待ください。 初回となる今回は、情報セキュリティ分野のプロフェッショナル、大谷 孟宏(おおたに たかひろ)さんの活躍をご紹介いたします。 ーー現在の活動と、聖学院中高在籍時から現在に至るまでの経緯

        • 聖学院発祥の地をついに特定しました!

          現在の聖学院の母体である聖学院神学校は「本郷基督教会」を仮校舎として開校しましたが、この「本郷基督教会」が教会合併に伴って閉鎖され、その場所が特定できないことから、聖学院の「発祥の地」は今日に至るまで、その正確な場所がわからなくなっていました。 聖学院では創立120周年を機に、「発祥の地」の特定を目的とした調査研究チーム(プロジェクトリーダー:清水広幸聖学院中高副校長、他4名)が組織され、「聖学院の発祥の地を探るプロジェクト」がスタートしました。 研究チームは、前提となる

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        • The story of Seigakuin 卒業生紹介
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          1本
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        • 聖学院 教員募集情報
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        記事

        • 情熱に満ちた子供達  

          1.メンバー紹介リーダー 大塚 有楠 聖学院高校3年。哲学メディア藝術ゼミに所属。映画やロックなどのサブカルが大好きで、心がおじさんのよう。人と話すことがサブカルと同じぐらい好きで、人のことを引き出したり、対話することが学園生活の精神安定剤となっている。ロックと映画と本を読むのが好き。好きなバンドは「Oasis」と「Blur」「Green day 」「 Goo Goo Dolls」などのバンドが好き。基本ロックだったら日本も外国もなんでも知ってる。映画も同様にどんなジャンル

        • 【クラブ活動】【高校バドミントン部】絶対に全力で立ち向かう!都総体兼全国大会都東ブロック予選大会

          6月2日(日)に高校生の都総体兼全国大会都東ブロック予選大会が、大森高校で行われました。この団体戦は、心に残る素晴らしい大会となりました。高校3年生にとって最後の試合となったからです。有終の美にふさわしい大接戦となりました。団体戦としても2試合勝ち進むことができました。惜しくも3試合目で負けてしまいますが、本当に大健闘でした。(熱い試合レポートをホームページで掲載しています) 詳細は以下のリンク先より

          【クラブ活動】【高校バドミントン部】絶対に全力で立ち向かう!都総体兼全国大会都東ブロック予選大会

        • 【クラブ活動】【高校バスケットボール部】予選4回戦に挑む!諦めない3年生の雄姿

          高校バスケットボール部は6月9日(日)に全国高校総体東京都予選4回戦に挑みました。都立石神井高校との対戦でした。 序盤、本校は作戦通りにホームコートと応援団の大声援というアドバンテージを活かして先制し一気に試合を決めるべく攻勢に出ました。しかし、本校の勢いに対して試合巧者の石神井は確実にシュートを成功させてきます。次第に点差を拡げられ、前半を13点のビハインドで折り返しました。後半も負けたら引退になってしまう3年生を中心に激しく攻防を繰り広げましたが、次第に点差を拡げられ 8

          【クラブ活動】【高校バスケットボール部】予選4回戦に挑む!諦めない3年生の雄姿

          自分の体験を言語化、理論化することで社会の役に立つ、それが社会人の学び|#061 桧森 隆一さん

          聖学院大学大学院 政治政策学研究科 修了 広報センターは、noteに記事を公開されている聖学院各校の卒業生を定期的にチェックしています。 先日、聖学院大学大学院の修了生が書かれた記事を発見したので読ませていただいたところ、なんとこの方、昨年まで大学教授でいらっしゃったそうで、しかも嘉悦大学と北陸大学と2つの大学で副学長を務められた経歴をお持ちでした。 これはぜひ取材しなければとご連絡をしたところ、ご快諾いただいたのみならず、浜松からはるばる大学までお越しいただき、とても勉

          自分の体験を言語化、理論化することで社会の役に立つ、それが社会人の学び|#061 桧森 隆一さん

        • 【行事】【中3】糸魚川農村体験学習(後編)上達してきた農作業と植林体験

          3日目の植林体験では、ミズナラの苗をひとり1本手に取り、穴を掘って植えていきます。浅く植えてしまうとすぐに抜けてしまうなど、最初はうまくいかなかった生徒も、アドバイスを聞きながら無事にすべてを植えることができました。成長するには何十年もかかる木々ですが、雪深い森の中でたくましく育ってほしいと、みんなで願いを込めました。 詳細は以下のリンク先より

          【行事】【中3】糸魚川農村体験学習(後編)上達してきた農作業と植林体験

        • 【行事】【中3】糸魚川農村体験学習(前編)石のロマンと裸足で触れる田植え

          中学3年生たちは、5月21日(火)から24日(金)に、新潟県糸魚川市で農村体験学習を行いました。今年で39年目を迎えたこの農村体験学習は全日天候に恵まれ、生徒たちの心と身体を大きく成長した3泊4日になりました。 詳細は以下のリンク先より

          【行事】【中3】糸魚川農村体験学習(前編)石のロマンと裸足で触れる田植え

        • 【授業】【高校GIC】GICの集大成、Project Week最終発表会

          先般2月24日(土)午後13時から、高校Global Innovation Class(GIC)のProject Week最終発表会を、渋谷スクランブルスクエア15階にある「SHIBUYA QWS」で行いました。GICの生徒たちの1年間もしくは2年間注ぎ込んだゼミのProject成果の集大成が、この最終発表会です。ピッチプレゼン、ポスターセッション、体験ブースにて、生徒が個人やグループで取り組んだProject成果は、その数なんと100越え!お忙しい中、150名以上のお客様が

          【授業】【高校GIC】GICの集大成、Project Week最終発表会

        • 【行事】【高1】地域課題に密着するソーシャルデザインキャンプ

          高校1年生たちは、5月21日(火)から23日(木)までの3日間、神奈川県湯河原町を拠点にしたソーシャルデザインキャンプ(SDC)を実施しました。このキャンプは、生徒たちが身近な社会課題に関心を持ち、主体的に解決に取り組む力を育むことを目的としています。 熱海、真鶴、三島、網代の各地域に分かれてスタディツアーに参加した生徒たちは、現地の企業や住民の方々から話を聞き、地域の現状や抱える課題を目の当たりにしました。 詳細は以下のリンク先より

          【行事】【高1】地域課題に密着するソーシャルデザインキャンプ

        • 【授業】【高1 GIC】STEAM・卵テンペラ絵具をつくる

          卵テンペラとは500年以上前に流行っていた古典技法のひとつで、ボッティチェリやフラアンジェリコらが描いた絵が有名です。人々の生活の中で手に入れられやすい卵を媒材(接着剤)とし、顔料と練り合わせて描画する絵画技法です。 5月27日(月)の美術科・伊藤隆之教諭のSTEAM授業では、古典技法、そして本物(リアル)を体験してもらうことで、現代の技法とのつながりを考え、新しい価値やヒラメキを見出してもらうことを目的に、卵テンペラ絵具をつくりました。 詳細は以下のリンク先より

          【授業】【高1 GIC】STEAM・卵テンペラ絵具をつくる

        • 聖学院高等学校のSTEAM教育実践レポート:色のかんかくストレッチ_03

          SSの2023年度カタログ巻頭ページにて、聖学院高等学校(東京・北区)で2021年度より高校課程に開設された「Global Innovation Class(GIC)」でのSTEAM教育について、担当の先生方3名から伺ったお話を掲載しました。 記事の反響を受け、2023年度の聖学院高等学校のSTEAM教育の授業実践をレポートしていきます。 前回までの色のかんかくストレッチの記事は下記からお読みいただけます。 色のかんかくストレッチ_01はこちら▼ 色のかんかくストレッチ

          聖学院高等学校のSTEAM教育実践レポート:色のかんかくストレッチ_03

        • 聖学院高等学校のSTEAM教育実践レポート:色のかんかくストレッチ_02

          BSSの2023年度カタログ巻頭ページにて、聖学院高等学校(東京・北区)で2021年度より高校課程に開設された「Global Innovation Class」でのSTEAM教育について、担当の先生方3名から伺ったお話を掲載しました。 記事の反響を受け、2023年度の聖学院高等学校のSTEAM教育の授業実践をレポートしていきます。 前回の記事 色のかんかくストレッチ_01はこちら▼ 聖学院高等学校のSTEAM教育についての巻頭ぺージの記事はこちら▼ 色のかんかくストレッ

          聖学院高等学校のSTEAM教育実践レポート:色のかんかくストレッチ_02

        • 聖学院高等学校のSTEAM教育実践レポート:色のかんかくストレッチ_01

          BSSの2023年度カタログ巻頭ページにて、聖学院高等学校(東京・北区)で2021年度より高校課程に開設された「Global Innovation Class」でのSTEAM教育について、担当の先生方3名から伺ったお話を掲載しました。 記事の反響を受け、2023年度の聖学院高等学校のSTEAM教育の授業実践をレポートしていきます。 聖学院高等学校のSTEAM教育についての巻頭ぺージの記事はこちら▼ 前回は、色と光の三原色混色実験で色彩の豊かさに触れ、試行錯誤しながら混色する

          聖学院高等学校のSTEAM教育実践レポート:色のかんかくストレッチ_01