聖学院広報センター

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聖学院広報センター

学校法人聖学院広報センターの公式アカウントです。卒業生、在籍生徒、保護者、教職員はもちろん、聖学院の教育、日本の教育に関心を持たれているみなさん、そして社会や未来に夢を描くみなさんとつながりたいと思っています。

マガジン

  • 聖学院関連note記事

    聖学院について書かれたnoteの記事を集めてみました。

  • 聖学院 教員募集情報

    学校法人 聖学院が設置する、聖学院幼稚園、聖学院小学校、聖学院中学校・高等学校、女子聖学院中学校・高等学校の教員募集情報です。

  • The story of Seigakuin 卒業生紹介

    たくさんの聖学院の卒業生が社会で活躍しています。卒業生は聖学院の宝物であり、めざす教育の答えでもあります。順調なときも、そうでないときも、いつでも聖学院は一緒です。卒業生を誇りに思い、そして応援しています!

聖学院関連note記事

聖学院について書かれたnoteの記事を集めてみました。

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【お知らせ】文部科学省・令和6年度高等学校 DX 加速化推進事業に採択されました

この度、聖学院高等学校は、文部科学省が指定する「DXハイスクール」に指定されました。これは、情報や数学、文理横断的・探究的な学びなどを強化し、デジタル教育の拠点となる高校に指定されるものです。本校が掲げるグランドデザイン「デジタルを活用したものづくり教育」、「探究的な学びとそれを支えるICT教育」とも合致するもので、24年度はこれまで以上に様々な取り組みを通して、より充実したSTEAM教育を展開していきます。詳細は以下のリンク先より

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【伊藤校長ブログ】神様の言葉はどこにでもある(4月18日全校礼拝にて)

新約聖書マタイによる福音書 4章1~4節 さて、イエスは悪魔から誘惑を受けるため、“霊”に導かれて荒野に行かれた。そして四十日間、昼も夜も断食をした後、空腹を覚えられた。すると、誘惑する者が来て、イエスに言った。「神の子なら、これらの石がパンになるように命じたらどうだ。」イエスはお答えになった。 「『人はパンだけで生きるものではない。 神の口から出る一つ一つの言葉で生きる』 と書いてある。」 イエス・キリスト 私たち聖学院が大切にしている方です。 そのイエス様が最初に経験した

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【行事】【入学式・始業式】2024年度がスタートしました

4月6日(土)、2024年度中学・高校入学式、そして始業式を行いました。正門をくぐり、大階段に向かう間の桜のアーチは満開に花咲き、新入生たちや保護者の皆さまを彩りました。 今年の新中1は225名で、これまでE組までだったクラス分けにF組が誕生し、6クラスで幕をあけます。 詳細は以下のリンク先より

【授業】【高1 GIC・STEAM】正解のないことを楽しむ~空間デザイン作品共有会~

高1 グローバルイノベーションクラス(GIC)では、STEAMの授業で「光と色の三原色」「感覚ストレッチ」「光の対話型鑑賞」などを行い、1年を通して五感を使った空間デザインの作品制作を行います。4月12日(金)5・6時限、その第1回目となる授業では、昨年度学んだ新高2のGICが自分たちの作品展示を行い、新高1に作品を見てもらい、紹介や説明、チームと取り組んだ制作ヒストリーなどを伝える共有会を行いました。 詳細は以下のリンク先より

聖学院 教員募集情報

学校法人 聖学院が設置する、聖学院幼稚園、聖学院小学校、聖学院中学校・高等学校、女子聖学院中学校・高等学校の教員募集情報です。

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聖学院中学校・高等学校 芸術科(美術科) 非常勤講師募集中!

聖学院中学校・高等学校は2025年度 芸術科(美術科) 非常勤講師の募集をしています。 ※募集期間 〜2024年7月6日(土)郵送必着 詳しくは募集要項をご確認ください。 聖学院中高は未来を担う生徒たちを、ともに学びながら、育んでいく仲間を募集しております。 今回の募集は芸術科(美術科)の非常勤講師です。 志の高い教員および教員志望者の皆様からのご応募をお待ちしています。 聖学院中高の芸術(美術)教育 ものづくりにおけるプロセスは、手と目と脳との連動性を刺激し、子供

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聖学院中学校・高等学校 数学科 特任教諭 募集中!

聖学院中学校・高等学校は2025年度 数学科 特任教諭の募集をしています。 ※募集期間 〜2024年6月27日(木)郵送必着 ※選考日程  2024年7月1日(月) 詳しくは募集要項をご確認ください。 聖学院中高は未来を担う生徒たちを、ともに学びながら、育んでいく仲間を募集しております。 今回の募集は数学科の特任教諭です。 志の高い教員および教員志望者の皆様からのご応募をお待ちしています。 聖学院中高の数学科教育 中学1・2年次では基礎の徹底化を図り、問題集やプリント

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聖学院中学校・高等学校 国語科 非常勤講師 募集中!

聖学院中学校・高等学校は2025年度の国語科 非常勤講師の募集をしています。 《国語科》 ※募集期間 〜2024年7月5日(金)郵送必着 ※選考日程 2024年7月6日(土) 詳しくは募集要項をご確認ください。 聖学院中高は未来を担う生徒たちを、ともに学びながら、育んでいく仲間を募集しております。 今回の募集は国語科の非常勤講師です。 志の高い教員、教員志望者の皆様からのご応募をお待ちしています。 聖学院中高の国語科教育 これまでの授業は読解力・思考力の涵養が中心であ

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聖学院中学校・高等学校 英語科 特任教諭募集中!

聖学院中学校・高等学校は2025年度 英語科 特任教諭の募集をしています。 ※募集期間 〜2024年6月26日(水)郵送必着 ※選考日程  2024年6月29日(土) 詳しくは募集要項をご確認ください。 聖学院中高は未来を担う生徒たちを、ともに学びながら、育んでいく仲間を募集しております。 今回の募集は英語科の特任教諭です。 志の高い教員および教員志望者の皆様からのご応募をお待ちしています。 聖学院中高の英語教育 社会が大きく変化し続ける中、英語は最新の情報を即時に手

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The story of Seigakuin 卒業生紹介

たくさんの聖学院の卒業生が社会で活躍しています。卒業生は聖学院の宝物であり、めざす教育の答えでもあります。順調なときも、そうでないときも、いつでも聖学院は一緒です。卒業生を誇りに思い、そして応援しています!

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生徒3年+教員43年、個性を伸ばす教育と野球部監督|#060 磯貝 創一さん

聖学院高等学校 卒業 聖学院創立120周年企画としてスタートしたnote卒業生紹介「The story of Seigakuin」。 120周年ということで、120記事掲載を目標にしていますが、なんとか目標の半分まで到達しました。 聖学院中高の卒業生を取材していると頻繁に名前が出てくる先生がいます。 特によく登場するのが、今回お話をうかがった磯貝創一先生です。 磯貝さんは一昨年に定年で聖学院中高を退職され、現在は世田谷区内の小学校で放課後の子どもたちの面倒を見る仕事をし

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バックパッカー両親の遺伝子、海外生活で身につけた人間力|#059 鈴木 路孟さん

聖学院大学 人間福祉学科 卒業 昨年の夏に、聖学院大学で卒業生の古庄ダリオ聡志さんの取材をしました。 たまたまダリオさんと会っていたということで、取材に一緒に来てくれた鈴木路孟(すずき みちたけ)さんはダリオさんの同級生で、軽音楽部の仲間。 「スーさん(鈴木さん)も面白い経歴を持っているんですよ。」とダリオさんにオススメされて、話を聞いてみると、ワーキングホリデー制度で海外で長く暮らし、現在は日本に戻ってきて、都内で飲食店を経営する会社で企画広報を担当しているといいます。

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思い入れと意気込みが違う、女子聖学院の運動会!|#058 遠藤 茉梨子さん

聖学院幼稚園 聖学院小学校 女子聖学院中学校・高等学校 卒業 2022年、学内広報誌『聖学院NEWS LETTER No.284』※で「みんなのビジョン」という特集記事を掲載しました。 その際にインタビューをした女子聖学院中高の遠藤茉梨子(えんどうまりこ)先生。 幼稚園から聖学院に通われていた聖学院への想いのある先生なので、「いつかきっと取材しますね!」と約束をしていました。 なかなか実現しないまま時間が過ぎてしまいましたが、今回、念願の取材が実現いたしました。 女子聖学

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能登半島地震被災地での炊き出しボランティアのご報告|#057 中込 匡俊さん

聖学院大学 人間福祉学科 卒業 この聖学院公式note『The story of Seigakuin』では、おかげさまで取材対象者の聖学院卒業生をご紹介いただくことが増えてきました。 自己推薦から取材が実現したケースも実はあるんです。 今回は聖学院大学の卒業生の中込匡俊(なかごめ まさとし)さんから「僕を取材してもらえませんか?」というアプローチがありました。 中込さんは2月の初旬に1週間ほど、能登半島地震のボランティアに参加されたのだそうです。 現地に赴いてみると、被

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